3月15日 虹見て喜ぶ単純なわたし

どうして?

わたしが 冬物を片付け始めると 寒くなるっていうのは?

毎年 そんなことが続くのである

そして今朝はなごり雪景色

おぉ~さぶ!

陽がさしてきたと 見たら

だぁ~虹を見ると 気分が高揚する、これもいつものこと

3月15日 (1)  3月15日 (2)

カメラを構えるが

工事用のシートと 虹が大きすぎて 画面にはおさまらない

3月15日 (3) 天気不安定みたいだね

3月も もう半分過ぎる

ここんとこ 古い写真の整理中

ちょっと 捨てる前に 魅かれるものをここに残しておこう

クラウドに保存できると知ってうれしかったけれど、これまた容量の限界があるらしい。あとはカネの問題?

クラウドって 無限の空を連想していたんだけどな

一足先に春の花々~京都府立植物園

つい3週間前に来た時には チラホラ花をつけていた梅はもう盛りを過ぎかけていた

しだれ梅もいいけれど

梅は こっちの姿が わたしは好きだ

3月11日静枝編 (5)

椿も あれ 遅かった?ようだ

 

春の花は ランプシェードみたいなんが多い

3月11日静枝編 (35)

近くに寄っても お食事中で 人間には興味もない?

力強い木を見ると 触りたくなる

水車があること、小川の中に 梅花藻?

初めて気がついた

3月11日静枝編 (41) 3月11日静枝編 (40)

ここは 来るたびに発見がある

そして 広場では 『春の草花展』が開催されていた

中を見て びっくりこん

春だぁ~ここの中は❕

 

この花 蕾から花への移り変わりが 楽しい(名前を見るのを失念していたのが残念)

3月11日静枝編 (86)

3月11日静枝編 (82)

3月11日静枝編 (84)

3月11日静枝編 (85)

3月11日静枝編 (83)

この花を 被災された方々へ ~本当の春が はやく来ますように

老いへの「けじめ」を読んで居る途中…

斎藤茂太さんの本 を読んでいます

茂太さんは どんなケジメをつけて逝かれたのかなぁと思って この本を図書館で予約してから ずいぶん経ってやっと借り出すことが出来ました

でね、読みだしたものの

少し読んでは おっ、これはちょっと心に留めておかなくては、と思う文章がありすぎて

推理小説のようには読めなくて

もったいないというか

ムムム・・・と立ち止まってばかりいるのです

 

で、今その本は ちょっと脇に置いて

推理小説の世界~今はイギリスへ

 

ケジメ・・・そう、むつかしく考えなくてもいいのかもしれないけれど

先が見えている身だから

DSC_0018  

生とは日常生活の積み重ねのことであるのだから、日常のいろいろなことに自分なりの身辺整理がつけられれば、案外、それが、ふつうの人なりの「死の超越」となるのではないだろうか。未練の量を減じるのである

未練の量を減らしていく生き方について ちょっと考えている